あだ名百選

「京大生がつけたあだ名」

すけぼーのヤス

1998年夏についた物です。週刊誌「Friday」及び毎日放送の「噂のマシンガン」で紹介され、知名度が高まりました。

京大のゴールデンボーイ

読んで字の如しです。

朱雀大路のデニス・ロドマン

髪を様々な色に染めて出てくる米国プロバスケットボールの悪太郎デニス・ロドマン京都版。実は京都ではなく毎日新聞東京版に登場。

Jimmy

「地味」から出たらしく、派手好きの自分への揶揄でしょう。その昔某女子高に「Carney=カーニー」という先生が居て、その理由は顔が蟹に似ていたという事だったそうですが、同じ様な発想です。

「コギャルがつけたあだ名」

M.S.Revolution

T.M.Revolution」をもじった物で、「Masayasu Starts a Revolution.」の意味です。ター坊から出たT.M.の「ターボ=Turbo」というファンクラブに対抗して、「タボー=多忙」というファンクラブが存在する事になっています。京都新聞の記事の中で自分が紹介しました。

幸運の青い谷

主に早朝や深夜にスケボーで遊ぶので、青谷がスケボーに乗っているところはなかなか見られません。ですから、もし実際に見る事ができれば幸運が舞い込むという意味だそうです。コースターやT-シャツの御陰で、関西では少しずつ広まっています。

「京大の同僚がつけたあだ名」

人間セブンイレブン

研究・教育は真剣勝負。毎朝730分に登学、夜は11時過ぎまで研究室に居ます。「研究と教育には週末も終末も無い」ため、「人間セブンイレブン」と皆に恐れられています。京都ロータリークラブのランチョンで大々的に宣伝されたので、ローカルにはよく知られています。

「メディアがつけたあだ名」

京大の秘密兵器

読売放送の「大阪ほんわかテレビ」で紹介されましたが、あまり知られていません。